書家・アーティスト 七澤菜波
SHO-SEASONの作品を手掛けているアーティストのご紹介。

富山県生まれ。東京学芸大学書道学科を経て、グラフィックデザイナーとして活躍。その後、墨象アーティストとしての活動をはじめる。個展での作品発表のみならず、商品、パッケージ、ブランドロゴなど揮毫作品多数。音楽に合わせて巨大な紙に描く「書のパフォーマンス」は、優雅に美しく奏でるスタイルが評判を呼んでいる。
そのほか、建築家とのデザインプロジェクト、舞台美術など、異業種とのコラボレーションも手がけている。
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https://nanaminanasawa.com
2017年09月 朝日町立ふるさと美術館にて、個展「トヤマノココロ」を開催。
2017月10月 高岡山町ヴァレーにて、音楽と書の魂のコラボと題し、ギタリスト山本恭司とライブパフォーマンスを披露。
2018月06月 LIVE ART PERFORMANCE[calligraphy × Music]筆が奏でる、ギターが描く。ギタリスト山本恭司とライブパフォーマンスを披露。
2018年07月 シンガポール One Raffles Placeにて、4日連続ライブパフォーマンスを披露。
2018年11月 シンガポール XY Hotel Bugis Singaporeにて、初の海外個展開催。オープニングではライブパフォーマンスを披露。
2019年04月 LIVE ART PERFORMANCE II[calligraphy × Music]桜満開のころ、書と音楽が響きあう。
東京交響楽団コントラバス奏者の久松ちずと、川越の大蔵にて5×10メートルのパフォーマンスを披露。
2019年06月 共同通信社本社ビルにて、春夏秋冬、爛漫。七澤菜波「四季を奏でる ~Kyodo Weekly表紙展」
2019年09月 小川温泉ホテルおがわにて「筆が奏でる。ギターが描く。~墨象アート 音楽のコラボ、そして美食の夕べ。」
ギタリスト山本恭司とライブパフォーマンスを披露。
2019年09月 イオンモール高岡にて、増床グランドオープン記念ライブパフォーマンス。
2019年10月 ラフカディオ・ハーン渡米150年記念事業として、小泉凡(小泉八雲曾孫)、俳優佐野史郎、ギタリスト山本恭司とともにニューヨークへ。
「逢魔」“OMA – The Twilight Hour”と題し、The Nippon Club NY にて、ギタリスト山本恭司とライブパフォーマンスを披露。1.5×12m
2020年03月 Y’s Galleryにて、七澤菜波展 「花」̶̶ 巨匠・井上有一との交感 開催。
菜波ブランド着物(游洛庵)が発売。
2020年12月 銀座 巷房にて、七澤菜波個展「ROJI-URA ART展」開催。
2021年07月 「逢魔tokyo」“OMA - 暗闇から光へ”と題し、2019年NY公演の再演 ギタリスト山本恭司とライブパフォーマンス開催。1.5×20m
今後も、音や映像、パフォーマンスなどを取り入れた活動にも積極的に取り組み、書の新たな可能性を世界へ発信するべく活動中。
七澤菜波 ポルシェジャパン インタビュー 2020
ポルシェジャパンより インタビューを受けました
DESIGN WORKS

2019年度
天皇陛下御即位三十周年・御成婚六十周年
記念写真集
平成を歩まれて
題字揮毫
LIVE PERFORMANCE
逢魔 tokyo 2021 https://www.youtube.com/watch?v=D6qWgi5Fjqk

LIVE ART PERFORMANCE
[calligraphy × music]
2019年NY公演から2年。見えない敵と闘うみなさんに光を届けたい…
世界的ギタリスト山本恭司と、
アーティスト七澤菜波がコラボした圧巻のステージ。
2019年NY公演を東京で再び!
2021.7.31(sat)
@HYPERMIX